お金の使い道について考えた話 ちょっと重め

お疲れ様です。こんにちは。

今日は少し真面目な話です。


実家から離れて暮らすということ

うちは、

👉 実家や親族を地元に残して
👉 離れた場所で暮らしています

普段はそれが当たり前になっていて、

「いつでも帰れるし大丈夫」

くらいに思っていました。


立て続けに起きたこと

ここ数週間で、

親族の不幸が立て続けにあり、
さらに実の親も体調を崩しました。

慌てて帰省しましたが、

普段地元にいない自分にできることは

正直、かなり限られていました。


自分にできたこと

結局、自分ができたのは

  • みんなに栄養のあるおいしいご飯を振る舞う
  • 少しでも負担が減るようにお金を出す

それくらいでした。


お金しかできないもどかしさ

正直、

👉 「お金だけ出す」というのは少し違う気もする

と思いました。

もっと近くにいれば、

もっとできることがあったんじゃないかと。


それでも思ったこと

でも今回ひとつ思ったのは、

👉 普段ためてきたお金が、少し役に立った

ということです。

大きなことはできなくても、

少しでも助けになることができた。

これは素直によかったと思いました。


お金の使い道

資産形成をしていると、

どうしても

👉 「増やすこと」

に意識がいきがちです。

でも本来は

👉 使うためにあるもの

なんですよね。


こういう使い方ならいいと思えた

今回みたいに、

👉 誰かのために使えるお金

であれば、


たとえ

👉 資産形成のスピードが少し落ちたとしても


それは

👉 全然いいことなんじゃないか

と思いました。


まとめ

お金は増やすだけでは意味がなくて、

👉 どう使うか

が大事なんだなと改めて感じました。


これからも投資は続けていきますが、

ただ増やすだけではなく、

👉 使うべきときに使える状態にしておくこと

これも大事にしていきたいと思います。

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